審判の目線で考える

9月12日

「審判の目線で試合を考える」
いつものように準備体操、素振り、技の練習をした後、試合をしました。
先生が主審、子どもたちは副審を経験させてもらいました。
仲間の技をじっくりと見ることで、どういった動きをすると一本になるのか、審判の目から捉えてみようという試みです。
試合まであと少し。今日も気合の入ったお稽古となりました。